オルラーヌのポリシー

フランスの美のメゾンとして、スキンケアの名品を創り出してきたオルラーヌ。
「肌の再教育」※をコンセプトにしたゆるぎない哲学とエステティックで培われた独自のメソッドが融合されたプログラムが至高のひとときへ誘います。

あらゆる肌悩み、ニーズ、そして目的に合わせて、様々なプログラムを取り揃えているオルラーヌでは選択的な考え方で、お客様一人ひとりに合わせた、カウンセリングにより《Haute Cosmetique》(オートコスメティック=オートクチュールのようなコスメティック)をご提案します。

※「肌の再教育」:ブランド設立当初より「肌を教育し、本来の力を取り戻させる」というコンセプトは70年を経ても、今もなお変わりません。
私たちの肌には、様々な肌悩み、トラブルを自身で解決する力があります。
その力が、体調の変化、環境の影響、加齢などにより低下することで肌悩みやエイジングサインとなって現れます。
オルラーヌのスキンケアは、そうした時に肌が本来持つ力を呼びさまし、肌のコンディションを整えていくことで、肌の基礎を支えていくことが重要であるという考え方に基づいて作られています。

研究所

研究所

「美に関して真摯に取り組み、既成概念にとらわれない、独創的なアプローチを実現したい」という思いにあふれた研究者が集うのが、フランス オルレアンにあるオルラーヌ研究所。
本物だけに許され、華麗にまとうことができる「イノベーションとクオリティ」はこの研究所の研究開発の成果です。

クオリティ

クオリティ

オルラーヌ研究所で研究開発されたスキンケア製品は、安全性を確認するため、多くの品質試験にかけられます。
皮膚に対する受容性やアレルギー試験など、さまざまな効果を確認するために、皮膚科医の協力のもと、厳密に定義づけられた効果測定を行っています。 また、オルラーヌでは、動物実験は実施しておりません。

エステティックの真髄

エステティックの真髄

1966年に設立したパリ中心部にあるラグジュアリーなサロン「メゾン ドゥ ラ ボーテ オルラーヌ」。
独自のエステティック技術とエイジングケア研究の融合によるトリートメントは、今もなお世界中のセレブリティに愛されています。

※エイジングケアとは年齢に応じたお手入れのこと